乗り換えは「サポカー」がお得!

これからの軽は安全性!いつもの運転を安心サポート。

車の運転において最も注意すべきことの1つが、アクセルとブレーキの踏み間違えです。
交通事故がニュースになった時に、「アクセルとブレーキを間違えて・・・」
という証言をしているのを耳にしたこともあるのではないでしょうか。
踏み間違いは駐車場のようなあまりスピードを出すことのない場所でも起きるものです。
予防には自動車選びや器具の取り付けなど、
普段から事故リスクの備えをどれだけしているか、という日常的な心掛けが大切です。

サポカー補助金のご案内

サポカー補助金とは、65歳以上の高齢運転者が、安全運転サポート車の購入などをする際、新車購入で最大10万円、
中古車で最大4万円、後付け安全装置搭載で最大4万円の購入補助金を交付する制度です。

サポカー補助金
★サポカー補助金の詳細は、販売会社・スタッフまでお問合せください。
※5:後付け安全装置「つくつく防止」の対象車は販売会社・スタッフまでお問合せください。
■サポカー補助金の対象は、2020年3月末時点で満65歳以上となる高齢運転者が対象となります。
■補助金の対象は、審査委員会の審査を経た車両で「衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)」及び「ペダル踏み間違い急発進抑制装置」搭載車は、登録車10万円、軽自動車7万円、「衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)」搭載車は、登録車6万円、軽自動車3万円となります。
■サポカー補助金の交付には条件があります。制度の内容については、特設WEBサイトhttps://www.daihatsu.co.jp/sapo-carhojyo/index.htm をご確認ください。
■予算申請総額が予算額を超過し次第、終了となります。
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スマートアシストとは?

スマートアシストとはダイハツの予防安全機能の総称。
車両に搭載した「ステレオカメラ」が周囲の状況を認識し、ドライバーの運転をサポート。
ドライブをもっと安全安心に、もっと快適に。
スマートアシストは現在販売中の車種の多くに搭載されています。(累計販売台数250万台※)

スマアシ
※2012年12月〜2019年9月末の期間で、「スマートアシスト」「スマートアシストⅡ」「スマートアシストⅢ / Ⅲt」「次世代スマートアシスト」搭載車両の累計販売台数(OEM車両除く) ダイハツ工業調べ
  • スマートアシスト

    スマアシ
  • スマートアシスト プラス

    スマアシ プラス
■スマートアシスト・スマートアシストプラスに頼った運転は絶対に行わないでください。スマートアシスト・スマートアシストプラスは、ドライバーの判断を補助し、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。脇見運転やぼんやり運転などドライバーの前方不注意を防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。運転時は常に先行車や歩行者との距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキペダルを踏むなど距離を保ち、安全運転を心がけてください。■スマートアシスト・スマートアシストプラスの認識性能・制御性能には限界があります。ドライバーの運転操作、急カーブ、急勾配、雨等の道路状況、および天候によっては、システムが作動しない、または作動が遅れる場合があります。■雪、濃霧、砂嵐の場合や、トンネル内、夜間、日射しの状況によってはステレオカメラ、ソナーセンサーが障害物などを正常に認識できず、適切に作動しない場合があります。■作動条件下であっても、システムが作動しない場合があります。■このほか、スマートアシスト・スマートアシストプラスについて重要な注意事項が記載されておりますので、詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■スマートアシスト・スマートアシストプラスの詳細は販売会社にお問い合わせください。
スマートアシストの詳細はこちら

サポカー・サポカーSとは?

政府は衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置等を搭載した車に
「セーフティ・サポートカーS(サポカーS)」の愛称をつけ、
高齢運転者の交通事故防止対策の一環として、普及啓発に取り組んでいます。

サポカー・サポカーS